【正規販売代理店】クリクラの水はRO水!天然水との違いをわかりやすく説明!


クリクラのRO水と天然水の違い

月間100万本の生産本数、時間当たり2,000本の生産速度を実現したことでメディアの注目も集めているクリクラ。

震災以後注目を集めるウォーターサーバー業界を牽引していると言えるでしょう。

今回はそんなクリクラで飲める水についてお伝えします。

知っていると得する情報も紹介しているので是非、参考にしてみてくださいね。

クリクラで飲めるのはRO水

業界最高品質の水との呼び名が高いクリクラの水は「RO水」と呼ばれています。

RO水と聞いて分かる方はほとんどいないでしょう。

中には、ウォーターサーバーの水は全部天然水だと思ってた方もいるのではないでしょうか。

しかし、実はこのRO水は天然水と同様にミネラルが含まれており、安全性では天然水を凌ぐと言われています。

では、一体どんな水なのでしょうか。

水は毎日、口に入れる物なので水質や安全面は注意深く確認が必要です。

RO水とは?

分かりやすく言うと「RO水」は安全面に優れ、料金がリーズナブルな水です。

RO水とはRO膜(逆浸透膜))という高度な技術を駆使したフィルターでろ過した水に人工的にミネラルを添加した水のことです。

一般家庭の浄水器の1,000~10,000倍の細かさと言われるRO膜の穴は0.0001ミクロンと微細です。

その為、浄水器ではろ過出来なかった不純物や細菌を99%除去する事が可能です。

ちなみに、RO膜は以下の物質をほぼ完全に除去可能です。

RO膜で除去できるもの

・菌
・カルキ臭
・ウイルス
・化学物質
・濁り
・不純物
・雑味
・放射性物質

RO水はどのような水でも不純物の無い水に変えることが出来るので原水を選びません。

ですので、RO水の原水は水道水を用いることが一般的で天然水と違い製造コストを抑えることが出来るのです。

RO水のミネラル成分

クリクラの水に含まれるミネラル成分や硬度を確認しましょう。

クリクラの水には人体に必要不可欠な主要ミネラルがバランスよく含まれています。

・マグネシウム / 3.3(mg/L)
・カルシウム / 6.6(mg/L)
・ナトリウム / 5.0(mg/L)
・カリウム / 1.7(mg/L)

日常で不足しがちなミネラルが毎日の飲料水から摂取出来るのは嬉しいですね。

特に、カルシウムは骨の形成を助ける働きで子供や高齢者にとって必須ミネラルです。

マグネシウムも血管を拡張させて血圧を下げる効果があるので高齢者にとって必要不可欠です。

クリクラの水は軟水

クリクラの水の硬度は30度の「軟水」です。

一般的に軟水は日本の和食に向いていると言われていて、出汁が取りやすくお米はふっくら炊けることで料理に使う主婦の方が多いようです。

赤ちゃんのミルクにも使える

クリクラの水は赤ちゃんの粉ミルクにも当然使えます。

天然水もミルクに使う事は可能ですが、赤ちゃんによっては個人差で下痢になってしまう恐れがあるのです。

何故なら、天然水はミネラル含有量が常に一定とは限らないからです。

水のボトルによってミネラル含有量が変わることもあります。

繊細な赤ちゃんのお腹はその微妙な変化にも異常を来すことがあります。

せっかくミルクに使えると聞いて天然水サーバーを契約したのに、後から体に合いませんでしたと言うのは避けたいことです。

ですが、クリクラのRO水ならばミネラル含有量は徹底的に管理されているのでそのようなことは起こりません。

RO水の安全性とクリクラ独自のミネラル配分が赤ちゃんのお腹にも優しくて安心です。

ちなみにクリクラは全国600以上の産婦人科でも使われています。

クリクラの水についての基礎知識

ここからはクリクラの水やボトルについてを見ていきます。

クリクラの容器タイプはリターナブル方式

クリクラの水はガロンボトルという丈夫な容器に入っています。

丈夫なボトルを使用している理由は「リターナブル方式」を採用しているからです。

リターナブル方式とは飲み終わったボトルをクリクラが回収して、再利用することです。

回収したボトルは工場で洗浄され、再度お水を入れて出荷されます。

再利用することで環境に優しくゴミを捨てる手間がなくなる為、主婦の手間も解消してくれます。

クリクラキュートボトル(1本6L)

クリクラキュートボトル1本の内容量は6リットルで値段は800円/1本です。

通常サイズのボトルに比べて軽量化しています。

女性や高齢者の中にはボトルの交換作業が重労働に感じる方もいます。

これなら、交換作業もラクですね。

ただ、料金が少し高くなるので12リットルで我慢するのもアリかもしれません。

クリクラのサーバー

クリクラのサーバーには3種類あります。

机の上に置ける「卓上タイプ」が2種類と「床置きタイプ」が3種類です。

クリクラFitサーバー(床置きタイプ)

クリクラといえばボトルが見えてるタイプをイメージする方も多いと思いますが、ボトルを隠すことができるクリクラFitは、

どんなお部屋にもなじむシンプルデザインなので特に人気です。

電気代が安いエコサーバーがある!

クリクラには省エネサーバーというものがあり、従来品より最大58%電気代を削減出来ることで節電になります。

1、水の値段

クリクラボトル1本の内容量は12リットルです。

値段は「12リットル / 1,460円」になります。

500mlのペットボトルに換算すると61円とお買い得です。

また、クリクラ水1本が500mlのペットボトル24本分に相当するので、スペースを取らなくて済むだけでなく備蓄水にも最適です。

2、サーバーレンタル代金

サーバーレンタル代金は無料です。

エコサーバーのみ初回7,000円が必要になりますがその後レンタル代金は発生しません。

3、サーバーメンテナンス代金

クリクラには安心サポートパックというものがあります。

・安心サポートパック料= 460円/月

そのサポートパックの中に、年に1回のサーバーメンテナンス対応が含まれています。

実質、サーバーメンテナンス代金は年間5,000円程度ということになります。

4、電気代

通常サーバーの場合は毎月900円程度の電気代になりますが省エネサーバーであれば約535円です。

クリクラの注文方法は3パターン

1、メールで注文する

2週間に一度、配達日を知らせるメールが届きます。(配達日の3日前くらい)

メールにその時必要な本数を打ち込むだけで注文完了です。

メールにはあらかじめ2本と記載されているので、必要な本数と異なる場合は書き換えましょう。

また、水が余っていた場合に今回の注文を見送りたい場合は0本と記入して返信すれば大丈夫です。

2、WEBで注文する

クリクラの会員マイページへログインし、注文画面から必要本数を入力します。

3、FAXで注文する

配達日の2~3日前に配達日のお知らせが届きます。

送られてきたFAX用紙に必要本数を記入して送信します。

このようなアナログ対応も行っているので安心です。

クリクラの水は独自の配送方法

クリクラでは水の配送を独自で行っています。

自社配送方式

クリクラは専属の配送員がいる「自社配送方式」を採用しています。

配達日当日に玄関前に空容器を出し置きします。

配達員はインターホンを鳴らしてお知らせしてくれます。

不在の場合は新たなお水のボトルを玄関前に置いてくれるので不在納品が可能です。

空容器を出し忘れた場合も納品はしてくれますが、容器が貯まってしまうので忘れず回収してもらいましょう。

また、自社配送の大きなメリットとして配送時にサーバーに関するトラブルなどを相談し聞くことも出来ます。

即座の対応が可能なのも人気の理由です。

配送エリア

クリクラでは現在、沖縄を除く全国配送が可能です。

支払い方法

基本的にはクレジットカード決済のみとなり以下のカードが使用できます。

・VISA
・MASTER
・JCB
・AMEX

事前に、クレジットカード決済申告ハガキをポストに投函します。

契約時に渡される書類の中にあるので忘れず投函しましょう。

また、クレジットカード決済ハガキを投函して処理が完了するまでは配達の案内メールが届かないので早めに投函しましょう。

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まとめ

以上、クリクラの水についてを分かりやすくまとめました。

クリクラの特徴を整理すると

・安全性が高くリーズナブルなRO水を使用
・赤ちゃんのミルクに最適
・自社配送の強みを活かした融通の利く配送サービス
・業界最大規模の生産ライン
・最高峰の衛生管理

まさに安心・安全に特化したウォーターサーバーと言えるでしょう。

是非、参考にしてみてください。

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